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投稿日 2026.03.05
猫がいるからといって、 お家でお花を飾ることをあきらめていませんか? 猫は、肝臓の代謝経路が犬や人と異なるため、 私たちには問題のない植物でも“毒”となってしまうことがあります。 猫にとって危険とされている植物は、700種類以上あるともいわれています。 だからこそ、 「なんとなく不安で飾らない」という選択をしている方も多いかもしれません。 現在、猫ちゃんがもし口にしてしまっても安全性が高い品種、 完全無農薬栽培のお花だけを取り扱う、 獣医師監修の『ネコハナ』さんとのコラボイベントを実施中です。 受付カウンターにて、実際のお花を展示しております。 また、化粧品の中にも猫ちゃんにとって好ましくない成分が含まれている場合があります。 猫ちゃんが舐めてしまっても問題のない、 猫オーナーさんのためのハンドクリームの販売も行っています。 南館では、 ・犬猫にとって危険なお花 ・ 安全性の高いお花 ・ 猫にとって注意が必要な化粧品成分 についてまとめた展示も行っています。 猫と安心して暮らすために、 猫オーナーさんにはぜひ知っておいていただきたい内容です。 この機会にどうぞご覧ください。 https://nekohana.jp/ お花を飾らないという選択だけが正解ではありません。 知って選ぶことで、猫との暮らしの中でもお花を楽しむことができます。
当院は年中無休で24時間救急診療に対応しています。ご家族様と動物たちへ「常に安心」をお届けします。
日本動物医療センターグループ本院
東京都渋谷区本町6-22-3(新宿駅から2駅の幡ヶ谷駅から徒歩7分)
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